今日六本木アリーナで行われた元気ロケッツの3Dライブを見てきた。
興奮がしずまないので、箇条書きですいません。
すごい、本当にすごく感動した!
あまり感動はしない人間なのですが、今回はおどろいた!
音楽と映像の融合して、さらに驚きまでプラスされた見事なパフォーマンスでした。
感じたのは、未来。動いたのは、心。
映像の光がつよくて、めがねを通してでも十分よく見えた。
表現の幅に奥行きを使えるようになる。それは表現の幅の次元をひとつ加えたと同じ事で、観客を違う次元に連れて行ってくれた。
あたり一面がキラキラする。文字がとびだし、視界すれすれを光の輪が潜り抜けていく。
それと大音量が体を通り抜けていく。まるでその場にいるかのような感覚がやってくる。
もちろんまだ発展途上の部分はあるけど、一過性ではない、映像の未来がついにきたと感じだと思う。
観客の反応は、いままでライブとかで見たことがないような感じだった。
見てる最中は、驚いて声をだしたり、終わったあとは、ため息と興奮が冷めないざわめきが残っていた。
もう一度この目で確かめようと、日曜日また行きます。
もし時間があいていて、足を運ぶ予定があれば
是非声かけてください。感動を共有しましょう。
May 22, 2010
May 18, 2010
バックトゥーザフューチャーのファッション感覚
アバターを見た。確かに立体的に見える臨場感はすさまじい。しかしそれは、あくまで座席に座って見るだけの映画は3Dの楽しさを十分味わえてないように感じる。
3Dに見えるよさとは現実感にあると思う。普段人間がみているものはすべて3Dだから、映像は人間の感覚により近くなっている。しかしそれを「ただ」見ているだけでは、飽きてしまう。いい映画は、よく映画の中に入り込むと言うが、3Dはその入りこむ感覚を手他助けしてはいない。すごい、迫力がある、という部分だけ強調している。
自分は3DをIRの延長線上に持ってくるほうが、お互いの力を生かせると思う。現実拡張を3Dで行うのだ。共通なものは擬似現実だ。同じ目標に向かって、違うベクトルからアプローチするのはとても有効だと思うのだ。
現実世界をスキャンして、それを体感する。そんな感動がこの時代に生まれたら、どんなに楽しいだろう。
たとえば、自分の好きなアーティストのライブに言ったとする。
そのアーティストが桜の歌を歌ったとき、まるで本物のように桜が会場一面に舞ったらどうだろう。そのショーを立体で楽しめたらどうだろう。ものすごく楽しいではないだろうか?
町中の看板にIRのアイコンがあり、自由に情報を検索できたら素敵じゃないだろうか?
ただひとつ問題があるとすれば、3Dメガネをかけなければならないところだ。けど、よーく考えてみるとメガネをかけることはまったく自分たちにとって不思議なことではない。
Back to the future2 の脇役がサングラスらしきものをかけている。実はあれは3Dめがねではないだろうか!?あれをかけていると、町中の映像がきっと3Dになっている。なんて想像してみる。
自分たちはいつか描いた未来を追い求め。それを見たいと思っている。そしてそれらを想像し、いつかくる未来へのベースをつくっている。昔かかられような夢のような未来都市には程遠いけど。あんなやつらが増えたら、自分たちは初めて未来をかんじられるのではないだろうか?
ここ数年のデジタル技術の進歩はすさまじい。本当に目を見張るものがあり、
毎日毎日新しい物が生み出され続けている。
近い未来、となりにそんなメガネをかける友達がいることを楽しみにしていましゅ
3Dに見えるよさとは現実感にあると思う。普段人間がみているものはすべて3Dだから、映像は人間の感覚により近くなっている。しかしそれを「ただ」見ているだけでは、飽きてしまう。いい映画は、よく映画の中に入り込むと言うが、3Dはその入りこむ感覚を手他助けしてはいない。すごい、迫力がある、という部分だけ強調している。
自分は3DをIRの延長線上に持ってくるほうが、お互いの力を生かせると思う。現実拡張を3Dで行うのだ。共通なものは擬似現実だ。同じ目標に向かって、違うベクトルからアプローチするのはとても有効だと思うのだ。
現実世界をスキャンして、それを体感する。そんな感動がこの時代に生まれたら、どんなに楽しいだろう。
たとえば、自分の好きなアーティストのライブに言ったとする。
そのアーティストが桜の歌を歌ったとき、まるで本物のように桜が会場一面に舞ったらどうだろう。そのショーを立体で楽しめたらどうだろう。ものすごく楽しいではないだろうか?
町中の看板にIRのアイコンがあり、自由に情報を検索できたら素敵じゃないだろうか?
ただひとつ問題があるとすれば、3Dメガネをかけなければならないところだ。けど、よーく考えてみるとメガネをかけることはまったく自分たちにとって不思議なことではない。
Back to the future2 の脇役がサングラスらしきものをかけている。実はあれは3Dめがねではないだろうか!?あれをかけていると、町中の映像がきっと3Dになっている。なんて想像してみる。
自分たちはいつか描いた未来を追い求め。それを見たいと思っている。そしてそれらを想像し、いつかくる未来へのベースをつくっている。昔かかられような夢のような未来都市には程遠いけど。あんなやつらが増えたら、自分たちは初めて未来をかんじられるのではないだろうか?
ここ数年のデジタル技術の進歩はすさまじい。本当に目を見張るものがあり、
毎日毎日新しい物が生み出され続けている。
近い未来、となりにそんなメガネをかける友達がいることを楽しみにしていましゅ
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